詐欺

コロナ公的支援

総務省を騙った特別定額給付金に関するフィッシングに注意

緊急事態宣言が出された7日の夕方から、総務省をかたった「特別給付金」の給付に関する偽のメールが出回っているのが確認され、日本サイバー犯罪対策センターが注意を呼びかけています。 2021年1月7日、インターネット上において、再び総務省...
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前代未聞の第一生命「19億円詐欺」89歳セールスレディの素顔(後編)

2020年10月に発覚した山口県周南市を舞台にした詐欺事件。被害額はなんと19億円。しかも主犯のセールスレディMはなんと御歳89歳!? なぜこのセールスレディは19億円ものお金を顧客から騙し取ることができたのか。今回は、19億円を集めた詐欺事件犯人の女性の意外な素顔に迫ります。
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前代未聞の第一生命「19億円詐欺」89歳セールスレディの素顔(中編)

被害総19億円。犯人のセールスレディMはなんと御歳89歳!?19億円ものお金を顧客から騙し取ることができたのか。実は、彼女は地元では知らない者がいないほどの有名人で、しかも市長でさえも一目置くほどの地元に影響力を持つ有力者だったのです。
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悪徳マルチ詐欺の勧誘もリモート化しているらしい

『コロナ禍で復活したM資金詐欺』でご紹介したように、コロナ禍に便乗した詐欺師たちが暗躍しています。それは、悪徳マルチたちも同様。さらにリモート化が進み、勧誘も進化しているようです。
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コロナ時代は詐欺横行時代か 信用を判断する方法とは

不況・恐慌の時代には、詐欺事件が増える傾向があります。人々の不安に漬けこむ詐欺師が多いからでしょう。しかし、「類は友を呼ぶ」と言います。その人の交遊関係から少しは察しがつくかもしれません。
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コロナ禍で復活したM資金詐欺

コロナショックの影響で会社経営が傾き、毎日不安にかられている経営者の方も多いでしょう。そんな弱みに漬けこむ詐欺話が増加しています。もはや詐欺の王道ともいえる「M資金詐欺」も復活しているとか。くれぐれもご注意ください。
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